
進化する「本当に犬と暮らせる床剤」
日本最高峰の犬共生フロアコーティング「本当に犬と暮らせる床剤」


飽くなき研究を重ね、「プロト」から「第1世代」「第2世代」と数年をかけて進化し、今、防滑と強靭さを更に向上した「第4世代」が出来上がりました。


犬の足が滑り、かつて「老犬に優しくない」とレビューにも書かれ悩んでおられた、群馬にある古民家再生の大型宿泊施設の古杉板張りの床に「本当に犬と暮らせる床剤F4」をなんと畳も含めて塗布!






一部試し塗りを現地でしてから、宿泊されたペットツーリズムのインフルエンサーさん方も驚かれ、施工初日には支配人から「今日という日を待ち侘びていた。床が変貌するのが楽しみです。」と言われ、施工後はオーナーさんが来られ声をあげて喜んでおられました。
手で床を触り、逆に人がコケるかもと笑われていました。

爪による傷。解決。

シミ。解決。
因みに畳にもコーティングをしています。

ハードの面からペットの終生飼養を支援する、
・滑らず傷付かない床コーティング
「本当に犬と暮らせる床剤」
・猫の爪でも壁紙が破れず汚れない壁コーティング
「本当に猫と暮らせる壁剤」
をぜひお試しください!


九州特約販売店、導入研修。

住環境からペット飼養を支える完全無機コーティング。
全国展開へ向け、九州3社目の特約店導入研修を大宰府で。
1日目は座学。

ペット業界の動向から社会課題、住環境の課題、犬と猫の進化と種類、ヒトとの共生の始まりと共進化の歴史、生体知識、行動学、住環境が助長する疾病、そして商剤の特性と効果、訴求先、販売方法、本物のブルーオーシャンとは、等。


2日目は実技。



壁と床のそれぞれコーティングを実際の現場を想定して実践。




非常に充実した2日間でした。
内装業を営んでいる会社でしたが、社長以下、犬や猫とも暮らしていて、レッドオーシャンの内装業ではなく、社会課題の解決にもつながる、このペットコーティングに徐々に事業を1本化していきたいと研修後に嬉しい事を言ってくださいました。
研修を受けられるのは1社に付き基本3人まで。
研修を受けた人しか施工はできないルールです。
ペットの健康寿命にも影響するコーティング、知識のない状態で関わって欲しくない。
次は飼養頭数がいちばん多い東京都でもやりたいな。


「最初は風合いで選ぶけど、使っていくとそうは言ってられなくなってくる。
対策がいる。」 担当者様より。
さんふらわあ様、群馬の古民家宿泊施設(犬同伴可)様から同じ内容でご依頼。


木材は有機物なので、屋内外問わず最初は良いけど朽ちていきます。
その有機物を有機塗膜で保護しても同じ有機なので一緒に朽ちていく。
「唯一無二」ならぬ「唯一無機」
朽ちる有機の木造設備は、朽ちない「無機」でしか保護できません。
それは自然の摂理。


上がり続ける材料費、施工費の解消、また、長く保たせる事はECOや自然破壊の防止にも繋がる。



「本当に犬と暮らせる床剤」を含む「完全無機」保護コーティングで世の中のあらゆる屋内外木造建築、木製品を保護していきます。



犬の行動学の専門家「ドッグビヘイビアリスト」池田先生のお家へ「本当に犬と暮らせる床剤S」を塗布。

動きの大きいハウンドドッグ(ウィペット)2頭と一緒に安心して暮らせる床をご所望。
昨年末に研究所に来られ、「本当に犬と暮らせる床剤F」をコーティングしたフローリングで実際に2頭を走らせ防滑試験。
少し防滑性能を落として欲しいとの事で配合調整。

犬に対する床は滑らなければ滑らない程良いという単純なものではなく、CSRD値0.6〜0.7の間が適当となります。
犬床剤も防滑は上げられますが、突っかかりによる関節への逆負担があるため、あえてその数値に合わせています。
(他社はその数値に達する事も出来ていません。非常に、まして無機では難しく複雑な技術となります)








【本当に犬と暮らせる床剤】は、防滑〜防傷の3タイプあります。
住環境から、犬の健康寿命と終生飼養を支えます。
