ブログ|キボウノカケハシ株式会社

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【 完全無機コーティング 】で船内コーティング

1週間かけて和歌山ドックでさんふらわあ様船内の保護コーティングを開始。

塩害にも強い無機コーティングで船室を強力に保護。

もう需要先はペットだけではなくなってきました。

【 完全無機コーティング 】で木造建築保護

「最初は風合いで選ぶけど、使っていくとそうは言ってられなくなってくる。
対策がいる。」 担当者様より。

さんふらわあ様、群馬の古民家宿泊施設(犬同伴可)様から同じ内容でご依頼。

木材は有機物なので、屋内外問わず最初は良いけど朽ちていきます。
その有機物を有機塗膜で保護しても同じ有機なので一緒に朽ちていく。

「唯一無二」ならぬ「唯一無機」

朽ちる有機の木造設備は、朽ちない「無機」でしか保護できません。
それは自然の摂理。

上がり続ける材料費、施工費の解消、また、長く保たせる事はECOや自然破壊の防止にも繋がる。

「本当に犬と暮らせる床剤」を含む「完全無機」保護コーティングで世の中のあらゆる屋内外木造建築、木製品を保護していきます。

 

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【 ドッグビヘイビアリスト(犬行動学者) 】のご自宅に犬床剤塗布

犬の行動学の専門家「ドッグビヘイビアリスト」池田先生のお家へ「本当に犬と暮らせる床剤S」を塗布。

動きの大きいハウンドドッグ(ウィペット)2頭と一緒に安心して暮らせる床をご所望。

昨年末に研究所に来られ、「本当に犬と暮らせる床剤F」をコーティングしたフローリングで実際に2頭を走らせ防滑試験。
少し防滑性能を落として欲しいとの事で配合調整。

犬に対する床は滑らなければ滑らない程良いという単純なものではなく、CSRD値0.6〜0.7の間が適当となります。
犬床剤も防滑は上げられますが、突っかかりによる関節への逆負担があるため、あえてその数値に合わせています。
(他社はその数値に達する事も出来ていません。非常に、まして無機では難しく複雑な技術となります)

【本当に犬と暮らせる床剤】は、防滑〜防傷の3タイプあります。

住環境から、犬の健康寿命と終生飼養を支えます。

【 アニマルバトン🎗️譲渡会バトン 】

3月28日(土)は快晴の中、茨木市おにクルにて「ペットと友に」主催の大型いぬねこ譲渡会開催でした。

アニマルバトンとして、フェスタ2025でペットをなくされた飼い主さん方から託された形見とも言えるペット用品「レインボーアイテム」を、トライアルの決まったご家族と保護団体さんにお渡ししました。

出来上がったばかりのフライヤーもお渡し。
こんな活動があるのかと驚かれる方もいました。

今年も11/21(土)22(日)にフェスタ2026を服部緑地で開催しレインボーアイテムを集め、次の命につなぎます!

【 外部木部にも無機コーティング 】

雨がやっとあがりましたね。

【本当に犬猫と暮らせる研究所】
屋外暴露試験を続けている「木材」の、無機コーティングをしていない所は今回も雨が辛そうです。

コーティングしている所は変化なく元気!

キシラもウレタンもこんなにもたないね。

因みに、となりの「金属」も無機コーティングしている方は錆びずにピカピカ!

【本当に犬猫と暮らせるコーティング】の凄さは屋内だけではないんですよ。

【 阪急ハロードッグ x 本当に犬と暮らせる床剤② 】

阪急さんと東京ビッグサイトにて「本当に犬と暮らせる床剤」で国際ホテル・レストランショーに4日間に亘り出展。

ペット業界に限らない本当に色々な方面の事業者さんから、驚きと熱い興味を頂いています。
たまたま正面に滑らないタイルとして大きく出展されている大手タイルメーカーさん、2件隣の滑らないフローリングとして出展されているフローリングメーカーの方々も「本当に犬と暮らせる床剤」サンプルに触れに来られ、非常に驚かれていました。

そしてお忍びで犬用コーティングで最も有名な「愛○の床」の何と社長さんが来られ、驚かれました!
OEMで使ってくれないかな?

昨年施工した軽井沢グランピング施設の支配人の方も来られ、手入れのしやすさとペットの臭いがしなくなったと喜びの報告を受けました。
因みにそこを訪れた犬のインフルエンサーの方からはご自宅への「本当に犬と暮らせる床剤」施工のご依頼を頂いています。

良い話もたくさんあります。
今後が非常に楽しみです。

【 阪急ハロードッグ様 x 本当に犬と暮らせる床剤① 】

東京ビッグサイト

2月17日から4日間開催される「国際ホテル・レストランショー」に阪急ハロードッグ様にお誘いを受け【本当に犬と暮らせる床剤】で出展。

ペットツーリズム、ペットヒューマナイズの時代。
ホテルやレストランもペットと一緒に入れる時代に向けて、床材や壁紙を換えずに、床と壁の傷みと滑りを止める【本当に犬と暮らせる床剤】は非常に有効です。

日本初命名【 犬のようちえん 】様に犬床剤施工

今では当たり前の「犬のようちえん」という言葉を日本で初めて店名で付けられたという、【Canup犬のようちえん】様のエントランスとトレーニングルームに「本当に犬と暮らせる床剤F型」を塗布。

滑りもそうですが、何より床が汚れてスタッフさんの掃除が大変という事でご依頼。

一般にコーティングが難しく、他社では多く断られる塩ビ系シート床も、「本当に犬と暮らせる床剤」は特殊技術によりしっかり塗れます。


(塗布前)


(塗布後)


(塗布前)


(塗布後)


(塗布前)


(塗布後)


(塗布前)


(塗布後)

塗布したのは12月末ですが、本日、実際に体験された生徒さん(ビション君)から自分の家にも塗って欲しいとご依頼がありました。

「本当に犬と暮らせる床剤」は、施設で体験された方からの自分のお家へのご依頼が多くあります。

ワンちゃんをトレーニングする施設の床の滑りで愛犬の関節疾病の冗長に繋がる。
そんな悲しい事はないですね。。。
皆さんのご利用されている、ワンちゃん施設で愛犬が滑っていませんか??

控えめに言っても危険です。

「本当に犬と暮らせる床剤」をぜひ勧めて下さい。

【さんふらわあ× 本当に犬と暮らせる床剤】

さんふらわあの船内ドッグランで犬床剤のテスト塗布。

犬床剤は無機なので有機と違い塩害にも強い。
大手でも答えの出せないものは多くある。
僕らの様なベンチャーにしか答えの出せないものもある。

さて、2月のウレタン塗膜の塗り替え+犬床剤本塗装、寒い中で大丈夫かな。。そっちが心配。

頂いた船内カフェのコーヒーが美味しかった。

【ハウンドドッグ × 本当に犬と暮らせる床剤】

関東からドッグビヘイビアリスト池田和希先生がご来社され、動きの大きいハウンドドッグ(ウィペット)で犬床剤の防滑テストをしました。

真ん中に敷いているフローリングが犬床剤塗布のものです。
掌球あたりをよく見てください。

 

 

 

通常の床では危ないテストですが、春にご自宅に犬床剤を塗布されるので試験しました。

驚かれていました。

なお、犬に対する床は滑らなければ滑らない程良いという単純なものではなく、CSRD値0.6〜0.7の間が適当となります。
犬床剤も防滑は上げられますが、突っかかりによる関節への逆負担があるため、あえてその数値に合わせています。
(他社はその数値に達する事も出来ていません。非常に、まして無機では難しく複雑な技術となります)

【本当に犬と暮らせる床剤】は、防滑〜防傷の3タイプあります。

住環境から、犬の健康寿命と終生飼養を支えます。